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2012年09月03日

味覚糖のど飴EX

モンゴルは、半乾燥地域に属していて、日本と比べてはるかに乾燥している。

そのため、モンゴルに行く際には、乾燥対策が欠かせないという話を聞いて、いくつか乾燥対策グッズを持っていったのだが、その一つがのど飴

のど飴を舐めて唾液を出すことで喉の渇きを潤す効果のほか、喉や口内の乾燥防止をすることで、風邪ウィルスなどの感染の防止をするためである。

おいらが出張となった夏場は、まだ乾燥してない方で、特に今年は降雨量が多くて更に乾燥してないということではあったが、ウランバートル市内は砂埃も多く、自動車の排ガスも多いため、のど飴は必需品と言えるだろう。

おいら、念のため、何種類かののど飴を持参したんだけども、特に気に入ったのが、「味覚糖のど飴EX」。



UHA味覚糖の商品で、他ののど飴もあるようだが、この味覚糖のど飴EXはハニーミルクが入っていって、舐めやすいのが特徴だ。

移動中など、同僚のWにもおすそわけした所、Wも気に入ったようだ。

1週間程度の出張なら、一人一袋もっていけば事足りるのではないかと思うが、念のため、二袋持って行っておけば問題無いだろう。
posted by Taka at 14:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | モンゴル乾燥対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

使い捨てマスク

モンゴル乾燥対策に、のど飴と共に、使い捨てマスクも携行した。

おいらがモンゴル出張でマスクに求めたのは、携行性で、一枚ずつ包装されている立体マスクを持参した。



ただ、おいらはのど飴だけで基本的には事足りたので、実際に使う事はなかったのだが、いつでも取り出せるように、手提げ鞄には忍ばせておいた所、イネ科アレルギーのTさんが草原で鼻水タラタラになってきたため、おすそわけした。

乾燥対策だけども、草原で花粉が舞う時期には、イネ科アレルギーの人にとっては特に必需品と言えそうだ。

蛇足だが、日本では花粉の時期にマスクというのはすっかり日常となっているが、海外ではマスクというと大病を患った人という認識が強いところもあるので、人前で利用する時には少し注意が必要かもしれない。
ただ、モンゴルではどうなのかわからないのと、どうしても必要な場合は、人目など気にせず使うのが正解だと思う。
posted by Taka at 15:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | モンゴル乾燥対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バーツビーズ ハニーリップバーム

モンゴルは乾燥しているから乾燥対策が必要らしいと、タイ嫁に伝えた所、持たされたリップクリームが、「バーツビーズ ハニーリップバーム」。




おいら、唇は乾燥体質で、冬場に良く切れて血が出たりするんだけども、リップクリームなんか面倒くさくて塗る習慣がない事もあって、当初、モンゴルでも唇が乾燥して、血が出た^^;A

その後、タイ嫁から持たされたリップクリームを塗るようにした所、ものの見事に唇の乾燥が抑えられ、アラフォーにして、初めてリップクリームの凄さを実感したのである。

posted by Taka at 16:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | モンゴル乾燥対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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